【北海道】のぼりべつ地ビール鬼伝説×HOPMAN:限定醸造の「緑鬼ペールエール」を樽で飲んでみました~

鬼伝説地ビール(ロゴ2)

こんにちは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

今回は、のぼりべつ地ビール鬼伝説さんが醸造のコラボビールを紹介したいと思います。神奈川県茅ケ崎市にあるビアバー『HOPMAN(ホップマン)』さんが8周年記念という事でコラボされたビールの「緑鬼ペールエール」ですね~。茅ケ崎のHOPMANさんはよく周年ビールでコラボビールを造ってもらってますがもう毎年恒例になってますよね!^^

ビール名:緑鬼ペールエール(みどりおにペールエール)
ブルワリー:のぼりべつ地ビール鬼伝説
スタイル:ペールエール
アルコール度数:5.7%

鬼伝説×HOPMAN(緑鬼ペールエール)

こちらがその「緑鬼ペールエール」のビール画像です。

見た目は茶褐色だが透き通って綺麗なビールですね~
また、金鬼ペールエールを思い出させてしまう香りと思うのはビアっぷるだけ!?^^;
飲み口ですが、飲んだ瞬間一瞬え!?と思ったのですが後から甘味も苦みもほどよく感じ、飲みやすいとは思ったがビアっぷるには『水っぽい』…鬼伝説さんのビールとしては意外に特徴がない感を感じたが、使ったホップのせいなのかな?と疑問に思いながらやはり好みではないな…と思ったビールでした^^;

この「緑鬼ペールエール」ですが使われたホップはシムコー、モザイク、シトラを主に使い、最後にクライオホップでクリアに仕上げた様ですがシムコーやシトラ、モザイクは何となくですがわかるがクライオホップがどんな感じかよくわからないので何とも言えないが、何故にここまで水っぽく感じたのだろう?鬼伝説さんだと苦味あるし、もっとビールらしい味を感じるはずなんだが…気のせい?はい、鬼伝説さんの事はあまり語れないのでここまでにしておきますwww

それと、今回のビールは神奈川県茅ヶ崎市にある『HOPMAN(ホップマン)』さんの周年ビールとの事ですが、つい2~3年前かな?うしとらさんとのコラボで醸造されたビール(ビール名忘れた)を偶然飲める機会があり飲みましたが、あれがめちゃくちゃ好みでパイントで3杯飲んだ記憶があります。ひょっとしたら外販をするかも!?という話しでしたが結果、他に繋がったかもわからないなままビアっぷるは飲む事ができず残念と思ってました。『HOPMAN(ホップマン)』さんはビールのタップ数も多いですし料理も鶏の炭火焼きやホットドッグが好きなビアっぷるですが、常にお客さんがいっぱいで稀に入れない時があるくらい人気のビアバー。だいたい静岡の方に旅行に行った帰りに『HOPMAN(ホップマン)』さんへ寄るという流れが多いのですが、最近静岡方面に行けてないし、久しぶりに行ってみようかなぁ~?(´▽`)

はい、という事で今回は『のぼりべつ地ビール鬼伝説×HOPMAN』さんから限定醸造の「緑鬼ペールエール」を樽で飲みました。コラボビールは限定醸造で飲める期間も短いので皆さん早めに見つけて飲みましょうね~

ではでは、今回はここまで。

それではまた~

ビアっぷるからのお知らせ

『クラフトビールのことならビアナビ』では最新のクラフトビールやビアイベントなどの情報をご紹介しています。ビアっぷる独自の視点からクラフトビールを飲んだ感想などもご紹介しておりますが、人の舌は十人十色ということでご自身の舌で確認して、あなたのお気に入りのクラフトビールを見つけて頂ければ幸いです。
また『クラフトビールご当地マップ』と題して、ビアっぷるがこれまでに飲んでご紹介してきたビールを地図で調べることが出来るようになりました! ツイッターでもいち早くビア情報を公開していきますので、是非参考にしてもらったりフォローしてもらえると嬉しいです。 そして『人気ブログランキング』にてクリック→サイト名(ビアナビ)をポチッと押してもらえると、“応援クリック”になりますのでご協力頂けると嬉しく思います( ´∀`)

ビアっぷる

ビアっぷるクラフトビール愛好家

投稿者プロフィール

管理人:ビアっぷる
一言:歴史は浅くても、国内のクラフトビールを応援して約10年。舌は十人十色という事と嗜好品という事を基本に、クラフトビールを飲んだ後は独自の感想を書いています。1人でも多くの方がクラフトビールには色々なビールがある事を理解してもらうべく紹介していきたいと思いますので、よかったら参考にしてくださいませ~( ´∀`)

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る