『新垣結衣 × 松田龍平』の日テレドラマ「獣になれない私たち(けもなれ)」第7話のクラフトビールは!?

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こんばんは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

はい、今回は第7話となる「獣になれない私たち(けもなれ)」ですが、もう“けもなれ”を見てる方にはクラフトビールがどんな感じか少しは伝わったでしょうか?もっともっと、クラフトビールが世に広がる事を願いながら…今回もどんなビールが出るか興味津々のビアっぷるです(´▽`)

という事で、深海晶(しんかいあきら)こと新垣結衣さんと、根本恒星(ねもとこうせい)こと松田龍平さんが知り合ったビアバー『5tap』で
今回もどんなクラフトビールが出てきたか紹介したいと思います。

前回は『アップルホップ』の検索がかなり上がっておりビアナビでも、
アップルホップ5種ブレンド』をかなり多くの方に見て頂けてた様ですね、ありがと~
で、いきなりですが今回最初に登場したクラフトビールは、YYGさんで登場した『ミッドナイトスタウト』という事ですが、
ビアっぷるはYYGさんのビールは好みではないのでビール名は実在するのかしないのかは不明です、これはすいません><

次は菊地凛子さんこと呉羽が頼んだ『忽布富良野のラガー』ですが、これは北海道富良野市にある忽布古丹醸造(ほっぷこたんじょうぞう)さんのラガーですね~
まさか忽布忽布古丹醸造さんが老舗のブルワリーさんを差し置いて早めに登場するのは意外(@_@)。
何せ2018年の8月頃からビールを販売し始めた新規ブルワリーさんですからね。とはいえ、ヘッドブルワーさんは元ノースアイランドビールさんで醸造してた方で有名ですから、取り上げられてもおかしくないブルワリーさんでもありますけどね^^;

そして、その後まさかのクラフトビールを顔にぶっかけると言うあってはならないことが…(-_-;)
これはクラフトビールを飲む方は1つ1つ手造りのビール(大手ブルワリーは除く)という思いもこもっており基本的にビールを残す事がタブー。
不意にこぼしてしまったら仕方ないが、意図的に粗末に扱うところはちょっと納得できないですね。。。。

はい、気持ちを切り替えて次に出てきたのが、まさかの樽生ではなくボトルビール…しかも『金曜日のネコ』。って、金曜日のネコ!?…はい、違う違ヤッホーブルーイングさんの『水曜日のネコ』が出てきましたね。これはコンビニでも販売されてますし、既に有名なビールですがビアっぷるはヤッホーブルーイングさんのビールも好みではないので全く飲まないのですが、ラベルが水色のはずがカラフルなラベルでしたので一瞬わからなかったが、現在はラベルはこれなのかな?それともドラマ用に変えられてるのかはわからないが、ここで登場させるのは何か大人の事情があるのかな?と勘ぐってしまった^^;

今回のビールは3種類でしたが富良野の忽布古丹醸造(ほっぷこたんじょうぞう)さんにはビックリしました。第1話で“うしとらブルワリー“さんが登場したりと老舗だけではないという事はわかってましたが、、、
今後はどこのブルワリーさんが出るか楽しみなのと同時に、またドラマの内容も今後どう展開されるのか?こちらも楽しみですね~(´▽`)

はい、という事で“けもなれ第7話”のクラフトビールを紹介しましたがここからはせっかく皆さまにブログを拝見して頂ける機会があるので、
ビアっぷるがオススメと言っては店側に承諾をもらってる訳ではないのですが…勝手ながらオススメしたいビアバーがありますのでご紹介したいと思います。

≪東京都≫
店名:ヒマラヤテーブル
場所:東京都千代田区内神田 3-5-5 大同ビル 2F
最寄駅:神田駅(西口)
URL:http://himalaya-table.info/
facebook:https://www.facebook.com/Himalayatable1234/

こちらのビアバーさんは『ネパールとインド料理』を主にクラフトビールを味わってもらおうというお店。何と言ってもビアっぷるの好きな料理はネパールの小籠包『モモ』でしょうか。基本的に飲んだら食べないビアっぷるですが、ビア仲間よりちょっと食べてみな?…『う…うまい!!』というジューシーでスパイスが効いた味付けが絶妙なバランスで美味しかった~
その他カレーもかなり人気の様ですし、お店の雰囲気も良く、店長や女性のスタッフ、そしてネパール人の料理担当の方も愛想の良い温かい空間です。
クラフトビールは常時8~10タップで今まで“けもなれ”で出てきたビールも繋がる時もありますし、いつも混んでるイメージなので予約されてからお伺いした方が良いかと~。皆さん、良かったら足を運んでみて下さいね^^

そして、もう1店舗は…

≪神奈川県≫
店名:HISTUJI(ひつじ)
場所:神奈川県横浜市中区野毛町1-24-5 1F
最寄駅:桜木町駅
facebook:https://www.facebook.com/HITSUJI-880343852072141/

こちらのビアバーさんは『ロティサリーチキン』を楽しめてクラフトビールも味わえるお店。ウッド調の店内で温かみがあり、店員さんはイケメンしか働けないんじゃないか?というイケメン揃いwww
クラフトビールは5タップで季節にもよるがフルーツ系のビールが多かったかな?また、ワインや自家製サングリア等が女性に受けるのか女性客が多いビアバーさんのイメージ。料理はロティサリーチキンしかり独自でアレンジされたその他の料理も美味しく、こちらも人気のお店でもし興味がある方は予約必須行かれると良いですよね~

はい、ビアバーの紹介は広告でもないですからね!で、舌は人それぞれですのであくまでもビアっぷるの好みですが両店舗共にビアっぷる的オススメのビアバーです。勝手に紹介してしまいましたがクラフトビールに興味を持たれた方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか?という事で「獣になれない私たち(けもなれ)」第7話のクラフトビールを紹介しました。
次週の第8話にはどんなビール登場するでしょうか?楽しみです(´▽`)

最後に『ビアナビ』には他にも最新のクラフトビール情報やビアイベント情報、ブルワリー情報など紹介してますので宜しければ他にも見て下さいね~

ではでは、今回はここまで。それではまた〜

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管理人:ビアっぷる
一言:海外ビールに比べ日本のクラフトビール歴史は浅いが国内のクラフトビールを中心に応援して約10年。性格的に醸造には丸っきり興味はないが、“好みは人それぞれ・人の舌は十人十色”を基本に飲み手として独自の感想(レビュー)を書かせて頂いてます。1人でも多くの方が国内のクラフトビールも海外と負けてないんだ、そして色々なビアスタイル(種類・味わい)がある事に興味を持って頂ける様ご紹介できればと思っています。長きに渡り毎日欠かさず投稿していますので、良ければ是非参考にして頂けると幸いです。

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