【山梨】うちゅうブルーイング:「GRAVITY(グラビティ)/No.466」の缶を飲んでみました~

うちゅうブルーイング(ロゴ)_01NEW

こんにちは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

今回は、山梨県は北杜市にある大人気の『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』さんから「GRAVITY(グラビティ)/No.466」を缶で飲みましたのでご紹介したいと思います。前回は『SEED OF LIFE(シードオブライフ)/No.450』でしたが、今回は“大人の事情”により缶で購入したスムージーサワー。さて、大好きなマンゴーを使ってるとの事ですがどんな感じでしょうか😄 

うちゅうブルーイング(グラヴィティ/No.466)_イメージ01

『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』GRAVITY(グラヴィティ)/No.466 詳細

ビール名:GRAVITY(グラビティ)/No.466
ブルワリー名:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)
ビアスタイル:スムージーサワーエール
アルコール度数:6.0%
IBU:???
URL:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)
facebook:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)

コチラがその「GRAVITY(グラビティ)/No.466」のビール画像です。

うちゅうブルーイング(グラヴィティ/No.466)_缶01
うちゅうブルーイング(グラヴィティ/No.466)_缶02

「GRAVITY(グラヴィティ)/No.466」飲み応えレビュー

見た目は、マンゴーを思わせるニゴニゴの濃いオレンジ黄色という感じでしょうか
香りは、マンゴー由来だろう程よい酸味が爽やか
飲み口は、ファーストインパクトでマンゴー感炸裂に飲み後にはパッションフルーツ由来か?キュッとした酸味が追いかけてくる。また求めてる甘さはなく、甘酸っぱさの甘さより酸味が強めかな。そしてマンゴーの濃厚さはあれどジューシーさは…飲み後には甘さがなく、酸味強めでマンゴー余韻がふんわり。ボディはミディアムでトロみや口当たりの滑らかさに飲み応えもあるが、“炭酸がやや強めなマンゴージュース”という感じで、好みではあったが…という感じのビアっぷるでした😅

あれ?、ホップの使用はなし!?…

この「GRAVITY(グラビティ)/No.466」ですが、ホップはよもやの記載はなし。ホップを使用しなくなったのかな?。また原材料にはインド産のマンゴー果汁に、パッションフルーツ果汁、桃果汁、小麦にマルトデキストリン、そして糖類を加え醸造されたフルーツスムージーサワーですね。え!?…と思ったのが、悔しいかな“桃果汁”がないとは言い切れなかったが、感じきれなかったのが残念😵。飲みやすさや口当たり滑らかさ、“アルコール入り炭酸やや強めのマンゴージュース”という感じでビアっぷるの好みではあるが…感じ方は人それぞれも、ホップの使用がない事で余計にビール🍺とは思いにくくなってしまいました😅。因みに新リリースの『NEUTRON(ニュートロン)』もホップを使ってない様です。今回は“大人の事情”で購入させて頂いたのでうsが、勝手ながら段々スムージーサワーに楽しみを見いだせなくなってきているビアっぷるでした…😅

はい、という事で今回は、山梨県は北杜市にある大人気の『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』さんから「GRAVITY(グラビティ)/No.466」をご紹介しました。アルコール入りマンゴージュースとしては好み!。皆さんも機会があれば是非飲んでみてくださいね~ 

ではでは、今回はここまで。

それではまた~

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