【宮城】ブラックタイドブリューイング:「ドクターワットアンビリーバブルキュアオール」を樽で飲みました~

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こんにちは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

今回は、宮城県は気仙沼市にある『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』さんから「Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148」を樽(ドラフト)で飲みましたのでご紹介したいと思います。前回は『Two(トゥー) #142』のESBで今回はブラウンエール🍺。さて、どんな感じでしょうか😄

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『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148 詳細

ビール名:Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148
ブルワリー名:Black Tide Brewing(ブラックタイド ブリューイング)
ビアスタイル:ブラウンエール
アルコール度数:4.0%
IBU:???
URL:Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)
facebook:Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)

コチラがその「Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148」のビール画像です。

ブラックタイドブリューイング(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール #148)_01

「Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148」飲み応えレビュー

見た目は、クリアーな赤褐色にも見える鮮やかな色味
香りは、優しいカラメルっぽさが心地よく感じれる
飲み口は、ホップの苦味は控えめで持続性はないかな。また求めてる甘さは微あり。そしてカラメルっぽい優しいフレーバーにホップ感はピンと来ず。飲み後にいは程よい甘さの後にホロ苦さが温度上昇と共に顔を出す。ボディはライトで飲みやすくスイスイ系だが、モルティさは弱く飲み応えは物足りず。残念ながらビアっぷるの好みではありませんでした💦

秘薬シリーズは…

この「Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148」ですが、ホップはベルマのみの様ですね。またその他原材料でモルトにマリスオッターとクリスタル、ブラウンを使用し醸造されたブラウンエールとの事。ちょっとビアっぷる的に意外だったのが、だいたい飲むと拾えて感じれるはずのマリスオッターに全く気づけず😵。原材料記載からもマリスオッターの使用量が多そうに感じるのだが…別の原材料で存在をかき消されてるのか?摩訶不思議😅。そしてモルティさがかなり弱めで、新たに始まった“ドクターワットの秘薬シリーズ”はビアっぷるには薄いかも!?。いえ、まだ新シリーズ始まったばかりの第一弾。今後のどんなビールが出てくるか楽しみにしたいが…冷静に考え今までのビールと劇的に変わる事はなくとも新たな発見ができる事を願っているビアっぷるでした😅

はい、という事で今回は宮城県は気仙沼市にある『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』さんの「Doc Wat’s Unbelievable Cure-All(ドクターワットアンビリーバブルキュアオール) #148」をご紹介しました。薄めなブラウンエール🍺。皆さんも機会があれば是非飲んでみてくださいね~

ではでは、今回はここまで。

それではまた~

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