【宮城】ブラックタイドブリューイング:「レインボージェネレーター」を樽で飲みました~

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こんにちは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

今回は、宮城県は気仙沼市にある『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』さんから、「Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136」を樽(ドラフト)で飲みましたご紹介したいと思います。前回は『Super Scoop Net(スーパースクープネット) #134』でしたが、今回は“Umibozuシリーズ”第三弾のダブルヘイジーIPA✨。さて、どんな感じでしょうか😄

ブラックタイドブリューイング(レインボージェネレーター #136)_イメージ01

『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136 詳細

ビール名:Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136
ブルワリー名:Black Tide Brewing(ブラックタイド ブリューイング)
ビアスタイル:ダブルヘイジーIPA
アルコール度数:7.5%
IBU:???
URL:Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)
facebook:Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)

コチラがその「Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136」のビール画像です。

ブラックタイドブリューイング(レインボージェネレーター #136)_01

「Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136」飲み応えレビュー

見た目は、ニゴニゴの濃いベージュ色という感じ
香りは、表現が難しいクセを感じる複雑なホップ感
飲み口は、ホップの苦味はあり持続性も舌奥で残る方かな。あた求めてる甘さはない。そしてモザイクセンサー発動の苦手なクセのある感じから、華やかなトロピカル感。ジューシーさはそこまで感じれず、飲み後は甘さがなく苦味が残り気味。ボディはミディアムでトロみや濃さ+飲み応えもあるが、残念ながらビアっぷるの好みではありませんでした💦

ウミボウズシリーズは“濃さ”あり!

この「Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136」ですが、第一弾は飲ませてもらっておらず、第二弾の『Umibozu’s Delight(ウミボウズデライト)』を以前飲ませて頂きました。濃さのあるヘイジーで好み✨でしたが、今回はUmibozuシリーズ第三弾🍺。ホップはカシメアのルポマックにアザッカのインコグニートにモザイクのインコグニートの計3種類。その他原材料には、オーツ麦等を使い醸造されたダブルヘイジーIPAですね。前回同様、濃さ+飲み応えはしっかりありこのシリーズは深みと濃さを感じれビアっぷる的には好みな方だなと実感してるが、好みは人それぞれも…この3弾は色味やトロピカル感に濃さは好ポイントだが、“ホップの苦味”+“ホップ感”のクセ”が好みにまで至らず😵。濃いヘイジーでホップの苦味を求めてる方には凄く好まれそうなビール🍺と思えますし、何せラベルも“味”があって愛嬌もあり良い感じ。第四弾がリリースされた際には再度期待して飲ませてもらおうと思うビアっぷるでした😁

はい、という事で今回は宮城県は気仙沼市にある『Black Tide Brewing(ブラックタイドブリューイング)』さんの「Rainbow Generator(レインボージェネレーター) #136」をご紹介しました。濃さ+ホップの苦味も感じれるヘイジーIPA。皆さんも機会があれば是非飲んでみてくださいね~

ではでは、今回はここまで。

それではまた~

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