【山梨】うちゅうブルーイング:「トーラスネルソンソーヴィン/No.521」を樽で飲んでみました~

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こんにちは、ビアナビの管理人『ビアっぷる』です。

今回は、山梨県は北杜市にある大人気の『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』さんから「TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521」を樽(ドラフト)で飲みましたのでご紹介したいと思います。前回は『QUANTUM -Yuzu-(クオンタム ゆず)/No.502』でケルシュ感が…という印象でしたが、今回DDHのIPAとの事🍺。さて、どんな感じでしょうか😄

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『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521 詳細

ビール名:TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521
ブルワリー名:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)
ビアスタイル:DDH IPA
アルコール度数:7.0%
IBU:???
URL:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)
facebook:UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)

コチラがその「TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521」のビール画像です。

うちゅうブルーイング(トーラスネルソンソーヴィン/No.521)_01

「TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521」飲み応えレビュー

見た目は、ニゴニゴの濃いオレンジ黄色で素晴らしい色味
香りは、やや甘やかでミルクの様な感じからダンクさ…
飲み口は、ホップの苦味は控えめで持続性もそこまでないかな。また求めてる甘さはない。そしてややミルキーな感じから思ったより控えめなダンク感。ただジューシーさ等は感じれず白ブドウとは思いにくいネルソンソーヴィン感はしっかり。飲み後には加糖された甘さを弱めに感じつつ、ボディはミディアムでさっぱりな印象。ただ、温度上昇と共にダンクさがパワーアップ+持続。残念ながらビアっぷるの好みではありませんでした💦

“DDH IPA”は久しぶり!

この「TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521」ですが、ホップはビール名の如くネルソンソーヴィンのみを使用。またその他原材料にはオーツ麦や小麦、そしてマルトデキストリンを加え醸造されたDDH IPAですね。うーん、うちゅうさんのこの系統を飲ませてもらったのは…今年3月の『SEED OF LIFE(シードオブライフ)/No.450』以来。まぁ、最近樽(ドラフト)でもだいぶ見かける様になっても未だに人気のブルワリーさんだが、何となくですがマイブームからは遠ざかってるビアっぷる😅。今回久しぶりにこの系を飲ませて頂いたが、“桃感とダンクさが強調された印象のビール🍺”という感じ。見た目の濃さに対してややさっぱりな感じで、“糖類”の時とは違う“マルトデキストリン”なのか?独特な甘さが気になるかな😵。せっかくなのでこれを機に、樽(ドラフト)で見かけた際には違うIPA系を飲んでみようかな😄

はい、という事で今回は、山梨県は北杜市にある大人気の『UCHU BREWING(うちゅうブルーイング)』さんから「TORUS Nelson Sauvin(トーラスネルソンソーヴィン)/No.521」をご紹介しました。ダンクさ+桃を思わせるビール🍺。皆さんも機会があれば是非飲んでみてくださいね~ 

ではでは、今回はここまで。

それではまた~

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